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妊婦も安心の無添加酵素ドリンク

妊娠中の栄養不足が気になるときは「優光泉酵素」をおすすめします!

 

妊娠中の栄養不足が不安

現在妊娠6か月の主婦です。私が妊娠中に酵素ドリンクを飲もうと思ったのは、妊娠初期に重度のつわりで入院したことがきっかけでした。
何も口にせず点滴生活を送り、体調は万全とは言えないものの、何とか2週間後に退院しました。
退院してから私が口にできたものは、パン、アイス、プリン、ジュースなど…つわり中は食べたいものを食べるようにとは言われましたが、さすがにこのままではまずいと思いました。でも、料理はにおいが気になり出来ませんし、何かを噛んで食べること自体も苦痛でした。
そこで、飲み物か何かで、効率的に栄養を摂取出来ないものかと考えたのです。

 

優光泉酵素に決めた理由

もともと結婚式のためのダイエットで、酵素ドリンクによる置き換えダイエットをやっていました。その時、劇的に痩せたというよりは肌が綺麗になって健康になったことを思い出し、酵素ドリンクならたくさんの野菜が入っているし、妊娠中の栄養補給にも良いのではないかと考えました。
ただ、その時とは違い、今回はお腹の中の赤ちゃんの事も考えてより安全な酵素ドリンクを選ばなければいけません。
調べると「優光泉酵素」は、添加物や保存料、人工甘味料、着色料を一切使っておらず、旬の野菜の原液100%で作られているとのこと。口コミを見ると、妊娠中の方や小さいお子様と一緒に家族で飲んでいる方がたくさんいらっしゃいました。
妊娠中の栄養補給というと、葉酸サプリが一般的ですが、サプリは薬みたいでちょっと抵抗があったので酵素ドリンクにしました。
葉酸サプリ比較ランキングなどを参考にすると、数多くの市販葉酸サプリの栄養価と価格が一覧で見れるので便利なので、興味がある方は是非

 

優光泉酵素を購入してみて

さっそく楽天で「スタンダード味」と「梅味」の2種類をハーフボトルで注文しました。
初回は炭酸水も一緒についていて、飲み方が丁寧に書いてある冊子付きでした。

 

「スタンダード味」は甘くてはちみつが入っているような味です。でも原材料を見ると入っておらず、野菜の甘味でここまで甘く美味しくなるのかと驚きました。つわり中でも甘いものは割と食べられていた私にとって、とてもおいしく感じごくごく飲めました。
 「梅味」は私には酸っぱく感じ受け付けませんでした。ただ、お酒好きの母は梅酒みたいでこっちの方が美味しいと言っていましたので、どちらが好きかは個人差があると思います。

 

つわりが終わってからもおすすめ

何とかつわりが終わった今も、優光泉酵素の「スタンダード味」を飲み続けています。
吐いて食欲が無い時期が終わり、ご飯が何でもおいしく感じ5キロ一気に太ってしまったためです。お腹が空いて何か無性に食べたくなった時、優光泉酵素をコップ1杯飲むだけで十分満足出来ます。栄養たっぷりで味がしっかりしているので気持ちが落ち着くのだと思います。
このまま飲み続けて、ホームページにも載っていた、プチ断食も産後にしてみようと思っています。

 

 

妊娠中に注意すること

妊娠中に注意することは、まずストレスを溜めないことです。
ストレスが溜まると、発散のために暴飲暴食したり、冷静さを失って危ない行動に出たり、穏やかな気持ちで過ごせなくなります。そうなると、母体に負担がかかり、胎児にも影響を及ぼしてしまう可能性があるからです。

 

命がけの人生の一大イベント、それが出産です。
神経質になる必要はありませんが、身も心も準備万端で出産にのぞめるよう、リラックスした気持ちと身体を整えてきましょう。

 

妊娠に早くから気づけなかった場合、後悔しているかもしれません。
というのも、私自身がそうだったからです。
出産ができる産院が少ない地域では、なるべく妊娠がわかったら早めに予約を入れないと、出産間近になって近くに分娩施設が見つからなくなる可能性があります。

 

 

 

妊娠の兆候は色々あります。

 

元々生理不順の人は妊娠に気づきにくいでしょう。

 

 

貧血や微熱などの症状もあるので、思い当たるフシがあれば確かめることも必要です。

 

 

 

妊娠している間は体重は増えやすくなります。

 

私は太りにくい体質でいくら食べても太らず、また太っても簡単に元に戻せると思い量を考えず、好きなものを好きなように食べていました。しかし、あっという間に15キロも太ってしまい、料理や掃除といった家事をするのにとても苦労しました。

 

出産してから一年経ちますが、まだ増えてしまった体重は落とせていません。

 

やはり一般的に言われている通り、栄養を考慮して食事も制限し、適度な運動も欠かさないことが大切だと感じました。妊娠中はなぜか甘いものが欲しくなります。

 

 

 

事実、妊娠するまで興味がなかったケーキやシュークリームが無性に食べたくなりました。
ただ体重管理も必要です。
きちんと運動したときだけ食べるようにしていました。
体重管理、そして安産のために一日一万歩を目標に歩いていました。

 

しかし、歩きすぎるのも早産などのリスクを高めるため、無理は禁物です。

 

妊娠中は食べ物にも気を配りましょう。
ビタミンAを摂りすぎると赤ちゃんが奇形になりやすいと言われており、ビタミンAが豊富なレバー等を私は控えました。

 

 

特に妊娠初期で卵細胞が活発に分裂している時期は注意されることをおすすめします。ウナギはビタミンAを豊富に含み、妊娠中に摂れるビタミンA量の上限にほんの一口でたっしてしまう程でした。

 

 

 

私は40歳近くの高齢出産でしたので、医師や助産師さん、先輩ママからもさまざまなアドバイスを受けました。

 

 

 

少し体重が基準より重くなっていたので、とにかく体重管理は気を付けるよう言われました。しかしあいにく、食べていないと気持ちが悪くなる、いわゆる食べづわりだったので、常に何かを食べていました。

 

すると体重はすぐに20キロ近く増えてしまい、足はむくみますし、妊娠中毒になってしまい、あと一歩で入院という酷い有様でした。ですが、陣痛がきてからは1時間弱であっという間に産まれましたので、最終的には及第点の妊婦だと自負しています。

 

 

友達から経験談として、妊娠すると妊娠線の話を聞き、怖くなったので色々調べました。第一に保湿が大切とわかったので、安定期を過ぎてから保湿効果の高いクリームを毎日毎日塗っていました。

 

一日に少なくとも2、3回は塗っていました。

 

出産するまでに何個ボディクリームを使ったか分からないくらい使いました。
自分の好きな香りのボディクリームを使うことでリラックス効果もありました。
その甲斐あって、二人産んだ今も妊娠線はありません。

 

気をつける点として妊娠中は妊娠前と、自分の体が変化していることを自覚しなければいけません。

 

 

 

まだ妊娠始めはお腹も小さく、妊娠する前と同じ感覚で動いてしまいがちです。

 

 

 

でも妊娠初期というのは、赤ちゃんの体の基本となる大事な部分を作る時期です。たとえ調子が良くても必要以上に動かないのが得策です。ゆっくりゆったりと構えて、身体を休めることが大事です。

 

 

妊娠って奇跡的なことだと思います。
赤ちゃんに恵まれたということは本当に嬉しいことですよね。妊婦健診では超音波による検査をしますよね。赤ちゃんの成長を診るためのものですが、赤ちゃんが男女どちらかを知ることもできます。赤ちゃんの性別が気になるというかたは多いと思います。仮に希望していた性別ではなくても残念に思うことはありません。産まれてくる子は間違いなく世界一可愛い子です。妊娠してからおへそが出てしまって不安だという女性も多いです。妊娠後期に近づくにつれその分お腹の皮膚も伸びるので、どうしてもおへその窪みも浅くなり、でべそのようになってしまうのです。胎児や子宮の容量が増えれば当然内側からお腹を外へ外へと押し出してくるのでおへそも押し出されるように自然なことなので不安に思う必要はありません。

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